各部より

生涯学習部

● 自主防災部より

  • ● 自治会訪問 自由ヶ丘一区自治会 10/15(木) 13:00 ~ 15:00
     自由ヶ丘一区の敬老会活動「じゆうサロン」がコロナ禍で休止されていましたが、10月15日より再開されました。
    20名近くの参加者があり、山野井リーダーさんと助手の方による様々なワークショップがあり、参加者の皆さんには笑顔が絶えず、心から楽しんでいました。また、この日が待ちきれなかった様子が窺え、参加者の皆さんにはこの活動がまさに心の居場所やよりどころになっているのではと強く感じたところです。 第五地区社会福祉協議会・第五地区コミュニティ社会福祉部
  • ● 8月20日 「集まれなくても つながる方法」大阪市社会福祉協議会(外部リンク)を一読ください。コロナ禍における自治会活動・福祉活動などで、私たちに多くの示唆を与えてくれるかもしれません。本ホームページ「第五地区社協」のページの外部リンクを開いて情報を得てください。(第五地区社協・第五コミ社会福祉部)
  • 今だからこそ P6 抜粋 クリック

     ピンチをチャンスに
    今だからこそ考えられるつながり方の新たな選択肢
     地域福祉活動やボランティア・市民活動のうち、特に居場所づくりの活動は、この感染症ととても相性が悪く、さまざまなつながりが阻害されてしまう状況になりました。
     しかし、考え方を変えると、この感染症以外にも、物理的な距離があるとき、時間が合わないとき、災害時など、「集まれない状況」は起こり得るものです。また、身体状況により集まりの場に出向けない、あるいは家庭の事情で家を離れられないなど、「集まりづらい人」もいます。
     このピンチを少しでも前向きに捉えるとすれば、ここで紹介した「集まれなくてもつながる方法」は、実は「日頃からの集まれない状況や、集まりづらい人のための選択肢を増やす可能性がある」と考えることもできます。
     例えば、居場所の参加者のうち特に気になる人の連絡先を整理しておくことで災害時・緊急時の安否確認がしやすくなること、また、会議にオンラインでも参加できるようにすることで直接出向くことができなくても意見を言える人が増えることなどが考えられます。
     長い目で見たときに、人と人とのつながりが弱まるのではなく、今までの集まり方に新たな要素──例えば、気になる人への見守り、ちょっとした困りごとへの助け合い、災害時の対策、さまざまな場にアクセスしづらい人の社会参加──が付け加えられたり、より充実できる契機となれば幸いです。
     そのためには、今までのメンバー、今までのやり方だけではなく、新たな仲間を加えて一緒に知恵を出し合ったり、さまざまな強みをもつ他の活動団体とネットワークをつくったり、企業・商店や学校なども含めた新たな協働に一歩踏み出すことが近道になるかもしれません。
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  • 社会福祉部・地区社協 

    ●ファミリーアルペンウオーキングの組回覧が回りますが、質問等がある場合は、地区センターに連絡ください。
    ●地区社協のページ外部リンク「まちの識者」沼津市教育委員会からのリンクと「集まれなくてもつながる方法」大阪市福祉協議会の外部リンクを参考にしていてください。

  • 教育学習部 

    子ども居場所づくり:11月15日(日)に子ども科学実験教室が実施されます。

  • 地域振興部 

    ●部の活動は、新型コロナウイルス感染拡大防止の状況にあるので、各連合単位で研修会を企画してほしい。講師は、「まちの識者」の一覧表などが参考になります。
    ⇒ ホームページの「地区社協」の外部リンクにこの資料があり印刷も可能です。(地区社協)

     

  • 広報部 

    ●第五地区ホームページへの開設にあたり、各部・各自治会員の皆様の積極的な参画と掲載情報を提供ください。●12月1日に広報紙「コミュニティだより 第29号」が発行されました

  • 自主防災部 

    ●12月6日(日)実施予定の沼津市総合防災訓練は避難地本部長・副部長だけで実施することになりました。周知を図るため「組回覧」をお願いします。
    ●各家庭では防災用具・避難用具・自宅内の危険点検を進めてください。

  • 地域安全部 

    ●11月のあいさつ・見守り運動は11月10(火)・11月30日(金)・11月30日(月)です。ご協力ください。

     

  • 地域環境部